株式会社総務部 京都を中心に人材採用コンサルティング、DM発送代行サービス、学生募集・入試広報支援、勤怠管理業務を行ないます。
久しぶりの記事です
今日の京都新聞から・・・
いくら京都といえど・・・

「どすえ」って・・・・
あかんやろ・・・^^;
みなさんはどう思います??がはははは
今年はここのお宅が宿でしたのでお宅にお邪魔して食事を頂きました。
家の中に入るのは初めてだったのですが・・・
そこでこんな写真が
携帯で撮ったので見難いですが・・・幕末の志士がずらりと・・・
うを~~~~~!!すげ~~~お宝!!と思ったら・・・
なんと合成らしいです^^;がははは
名前の所アップで撮りました
大村 益次郎 桂 小五郎 中岡慎太郎 大隈重信 江副・・・
岩倉具視 高杉晋作 坂本龍馬 日下部太郎 etc・・・・
上の方には勝海舟、西郷隆盛、大久保利通など・・・
幕末にご興味のない方には???なな写真でしょうが
私は心躍りました^^
しかし一方で合成ではないとの話も聞きました。
ある方がおっしゃるには
慶応元年、長崎英語塾致遠館で撮影と書かれてありましたから、大政奉還の2年前、泉重千代さんがご生誕された年です^^幕末の英雄たちがこの写真の中にいるのです。教科書や大河ドラマの話と思っていたのですが、なんだかすごく身近に感じました^^
との事
もしそうだったらすごいな~~~~!!真偽の程は私にはわかりませんが夢がありますね^^
その写真を撮っていると隣のおっちゃんが寄ってきて別のおばあちゃんの写真を指差し
「このおばあちゃんは○○君(私の事)のひいおばあちゃんの従兄弟や!!」
「どことなく似てるやろ!^^」って・・・遠~~~~~~~~~い^^;がはははは
ひいばあちゃんは私が18まで生きてまして(96歳で没)一緒に暮らしてましたので覚えてます!
しかし・・・遠い遠い血縁関係を発見した日でもありました。
となりのおっちゃんが教えてくれなければ知らないままだったでしょうからね~~^^;
少しとおい昔に触れた一日でした^^v
こんにちは。
今日は1月7日。七草粥の日ですね。
毎年食べます。うちは昔から餅を入れます^^
これは昔おくどさんでご飯を炊いていた時からです。
多分正月についたもちがいっぱいあるので入れたのではないかと想像してますが^^;
これがまた美味いんですよ^^(餅好きです^^)
七草粥についてちょっと調べてみました。
正月7日の朝に七草を入れたおかゆを食べると、1年病気をしないとされます。
中国の古い文献には、正月7日に7種類の野菜の吸い物を食べて無病息災を願う風習があると記されています。
この風習が平安時代の日本に伝わりました。
江戸時代には将軍が正月7日に七草粥を食べる行事が定着し、やがて庶民の間にも今のように春の七草を食べる習慣が広まりました。
日本では古くから、野草は、万病に効き目があると信じられていたようで、お正月の最初の子(ね)の日には、生命力の強い野草を摘み、それを食べる「若菜摘み」といわれる風習がありました。
一応七草は言えるのですが
セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロ
えっと・・・スズナが蕪で、スズシロが大根だったかな~~??
うん??
ということでまた調べました^^;
芹(せり)・・・・・せり科の多年草。清流や湿地に自生します、独特の芳香があります。
薺(なすな)・・・・・アブラナ科の二年草。ぺんぺん草ともいわれ、よく見かける野草です。その名のとおり三味線のバチに似た三角形の身をつけます。利尿、止血、解熱などの効果があります。
御形(ごぎょう)・・・・・母子草(ははこぐさ)の別名があります。キク科の二年草。春に黄色い花を咲かせます。昔は草餅に入れられていました。
繁縷(はこべ)・・・・・はこべらともいわえます。ナデシコ科の1~2年草。利尿作用があるといわれます。江戸時代には歯磨き粉として使われていたそうです。
仏の座(ほとけのざ)・・・・・キク科の二年草。別名を小鬼田平子(こおにたびらこ)といいます。水田など湿地に自生し、黄色い花をつけます。同じな名で紫の花をつける「ほとけのざ」とは別のもので、食用にはならないので注意しましょう。
菘(すずな)・・・・・アブラナ科の1~2年草。蕪(かぶ)のことです。身がやわらかく、消化のよい野菜です。「すずな」という名は、ふっくらとした根の部分が鈴に似ているところからつけられたそうです。
蘿蔔(すずしろ)・・・・・アブラナ科の1~2年草。大根のことです。身は消化がよく、葉にはビタミンが豊富に含まれます。たくあん、煮物、大根おろしなど欠かせない食材です。
勉強になった^^v
まあ1年間元気に頑張ろう!っていう風習なんですね!頑張りましょう!!
我が家の正月恒例行事をご紹介します^^
弟が毎年くれるんです^^(弟はパティシエをしています)
ガレット・デ・ロワ(仏:galette des rois)は、フランスの菓子である。
フランスの地方ごとに少しずつ異なるが、最も一般的なものは紙の王冠がのった折りパイにフランジパーヌ(アーモンドクリーム)が入ったパイ菓子で、中にフェーヴ(fève、ソラマメの意)と呼ばれる陶製の小さな人形が一つ入っている。公現節(1月6日)に家族で切り分けて食べ、フェーヴが当たった人は王冠を被り、祝福を受け、幸運が1年間継続するといわれる。
こんな感じのお菓子です
今年のフェーヴはこんなのです
2010年これを手にしたのは
次男でした^^
幸福が訪れるのか楽しみです^^
先日の事
家族でテレビを見ておりました。
次男がCMソングを口ずさんでおります^^
ど~んな野菜もヘッチャラさ~~♪
ママがおいしくしてあげる~~♪
クリームシチューで~~♪
好きな野菜がくえますように~~~♪^^
おいおい^^;
好きな野菜がふえますように~~~♪
やろ~~~~~!
えっ!!(@0@)
「く」やで~~~~!!と言い張る次男・・・
困ったモンです^^;がはははは
なぜこの小説を書こうと思ったのかは、ここでは語らないことにする。 じつは自分でもよくわからないからだ。 強いて言えば、胸のうちにあるもやもやを文字にしていくと、 こんな作品ができあがった、ということになる。 懸命にエンターテイメントにしようと努力したが、重く暗い話になった。 だがこれ以上に軽さや明るさを求めるとメルヘンになってしまう。 この作品の映画化は困難であっただろうと素人ながら想像する。 光も華もないストーリーなのだ。 だが完成品を見て唸った。 さすがはプロたちだ。物語の本質を理解し、光の代わりに闇を、 華の代わりに毒を描くことに徹した作品に仕上げている。 多くの人に見てもらい、何かを感じてもらえたらと思う。 東野圭吾
昨日移動の途中に珍しい光景!と思い携帯電話でパシャ!!
なんとかうまく撮れたと思います。
富士山が帽子を被っているようですね^^
真夏に咲く花
百日紅
みなさん読めましたか?
「さるすべり」です。
今気にして見たら結構咲いていますよ!
御所が有名らしいですね~~~~^^
なぜ百日紅と書くのか
「約100日間、ピンクの花を咲かせる。」のが
名前の由来。約3ヶ月間、秋まで咲き続ける。
実際には、一度咲いた枝先から再度芽が出てきて
花をつけるため、咲き続けているように見える。
花はしわしわの形。白い花もある。
・「猿滑」とも書く。
”幹がスベスベで、猿も登れない”ところから。
・秋になると、けっこう早めに落葉する。
だそうです^^
またまた長らくサボっておりました^^;
この夏休みに新しく読んだ本、本棚から引っ張り出してもう一度読んだ本
などなど・・・
子守をしながらなので簡単によめるものばかりですが
お薦めを何点か紹介していきたいと思います。
まずは以前読んで、良かったのでもう一度読んでみました。
子供にも読めますし、また読んだ年代で感じ方が変わると思います。
是非本棚に一冊あると良い本だと思います^^
この表紙は限定版で普通は緑の表紙です!!